町、解決金173万円の和解に弁護士費用165万円【訴訟の町③】屋久島町長選2023
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屋久島ポスト – The Yakushima Post
町のリーダーとして「しっかり方向を示していただきたい」
屋久島町議会12月定例会 一般質問
出馬の意思表明を保留する荒木町長に対し、緒方町議は「これからも町民のためにしっかり管理職の方々にやっていただきたい」「町長がそのリーダーであって、しっかり方向を示していただきたい」などと述べて、荒木町政への期待を示した。
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■緒方健太町議 一般質問(屋久島町議会YouTubeチャンネル)
予想通りの、ヨイシヨ、ドッコイシヨですね。
此の町長にエールを送る理由は何なんでしよう。
全く、これまでの事が見えていません。
良く議会議員が勤まっています。
いい仕事もらってんじゃないの?
緒方議員ご自身のマニフェスト
【争いより対話へ】
とか
【世代交代】
を訴えて議会へ送り込んでもらったのに、超保守路線でガッカリですね。
なんの期待も持てない、パフォーマンス議員。
落胆いたします。
町長、副町長、議員、幹部職員までもが、不正をしている状況を解決すべく追及している事を、争いとしか評価出来ない判断力の欠如は、此の議員の限界ですね。
あんまり勉強していません。
根っからのパフォーマーに過ぎません。
期待するだけ無駄です。
私は、この世の中で言いっ放しの代表と言えるのが天気予報と政治家の選挙公約ではないかとずっと思ってきました。
天気予報が難しいのはわからないでもないですが、それでも極端に予報が外れた時ぐらい気象庁から一言あってもいいのではないかと思います。
次に政治家の選挙公約ですが、権力への忖度からでしょうか、メディアがチェックしているのを見たことがありません。
まさに言いっ放しの典型が、政治家を目指している人たちの選挙公約なるものではないでしょうか?
掲げるだけで、その達成度を誰にもチェックされない公約なんて中学生でも書けますよ。
屋久島町の有権者の皆さん、もう選挙公約だけで候補者に投票するのはやめにしませんか?
末端自治体の議員が、「何、何を実現します」と公約する事自体間違いです。
何の権限もなければ、今まで実現した議員の一人もいません。
執行部が提案した予算や政策が適切か妥当か審議し、間違いがあれば修正を求める等監視、監督するのが末端自治体の議員の仕事です。
執行部を忖度して、あれだけ大きな不正の調査を求める委員会を否決するような人達を議員と呼ぶ事さえ憚る気持ちである。
「議員の定数の削減をします」と公約して、いざ当選すると、貝になり口をつぐむ、恥を知りなさい。改革の提言は唯一議員の仕事です。
今回の「議会だより」には議員定数の検討委員会を立ち上げて、次回の議員選挙からと謳っているが、其れでは遅すぎます。直近の選挙からとするべきです。数だけ多くて当たり前に機能しない議会を住民は望みません。
必ず定数は減らするべきです。
緒方議員やっぱりか…
まぁ、こんなもの。
この程度ですよ。
議員手当て、正に捨て銭。
町長やこの議員に投票した有権者が悪い。
以上