【読者の声】「訴訟まみれの屋久島町」にした荒木町長と町議会に怒りの声続々 屋久島町長選2023
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屋久島ポスト – The Yakushima Post
全国のマスコミ各社が報道 屋久島町に損害賠償7000万円求め提訴へ
過重労働死した職員の遺族が提訴することを伝えたマスコミ各社の記事
2019年8月に屋久島町営牧場で男性職員(当時49)が公務中に死亡し、その3年半後の今年2月に過重労働による公務災害と認定された問題――。
共同通信が10月11日、その男性職員の遺族が屋久島町(荒木耕治町長)を相手取り、約7000万円の損害賠償を求めて鹿児島地裁に提訴することを報じたのを受けて、全国のマスコミ各社が共同通信の記事を掲載して、この問題を広く伝えた。
■ロイター通信
■デイリースポーツ
■北海道新聞
■東奥日報
■山形新聞
■福島民友新聞
■福島民報
■新潟日報
■山梨日日新聞
■埼玉新聞
■神戸新聞
■日本海新聞(鳥取県)
■高知新聞
■西日本新聞
■沖縄タイムス
■屋久島町営牧場 過重労働死問題 記事一覧
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荒木さんは全国版ですね!これで立候補は町民に
御無礼です、止めなさい!屋久島の恥の上塗り!絶対止めて!
このご時世に、過重労働により亡くなるというのは全国的にもレアケースなのでニュースバリューも高かったのでしょう。
災害にあわれた方、生き物を相手にしていたので、無理をされたのでしょう。
事件発生の何ヵ月も前から、労務体制の見直しを直轄の課長さんに直訴していたにもかかわらず、無視されていて起こってしまった災害。
その事も重く受け止めなければならない。
この町の不正や不祥事、次々出てきますが、どれだけ出てくるのでしょうか。
世界自然遺産の島でこれ程まで訴訟沙汰があって良いはずはありません。
正規職員さえ良ければ、非正規職員や臨時職員のことなど眼中にないのでしょう。
荒木町長の肩を持つ気持ちはさらさらありませんが、幼い頃から人となりを存じ上げております。一般常識を知らない「お坊っちゃま」であり、決断力の無さから見ても、首長になる器ではないと思っています。
職員の統制を取るのも首長の仕事ですが、それとは逆に、不正の全責任を職員に押し付けている一面も否めません。
何が不正で、何が常識なのか、ご本人には理解できていないのではないでしょうか。
扱いやすいお人好し?とか持ち上げられているのでしょう(擁護ではありません)
これ以上の醜態は曝さないで頂きたい。
今からでも出馬を取り消して下さい。
役場内の統制を取れる人材に任せるのが荒木町長の最後の仕事です
荒木耕治町長の周りには、本当の意味での側近がいないのでしょう。もし本当の側近がいたら、「町長、裸はまずいです。服を着てください」と言うはずです。
それにしても、厚かましいというか何というか、本当に恥知らずな御仁です。
全国の新聞等がこの問題を報じることで、世界遺産屋久島にまた一つ負の遺産が増えることになりました。
屋久島のトップセールスを務めなければならない人が、屋久島のイメージダウンに繋がることを繰り返しているのですから、あきれ果ててしまいます。
町報10月号に掲載されている「口永良部島簡易水道事業補助金返還に係る裁判の対応について」も読んでみました。色々書いていますが、判決確定では自分の選挙に不利になるので控訴したというのが偽りのない事実でしょう。
この屋久島の淀んだ空気を新鮮な空気に入れ替えるためにも、今回の選挙で首長交代を実現しなければなりません。
<追記>
私の10/09付けのコメントの一部に間違いがありましたので訂正します。
<何故、今回は故人の霊前に焼香に行き家族に謝罪をしないのか、私には理解できません。>と書きましたが、未だに謝罪はしていないようですが、焼香には行っているそうです。
訂正してお詫び申し上げます。