公務災害認定の「心筋梗塞」に対し、町は「死因不明」と主張 屋久島町営牧場 過重労働死訴訟
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屋久島ポスト – The Yakushima Post
心筋梗塞死の3日前まで50日連続勤務 屋久島の非正規職員死亡は「公務災害」、過労死認める
南日本新聞の記事を配信したヤフーニュースのページ画面
2019年8月に屋久島町営牧場で男性職員(当時49)が過重労働で死亡した問題で、南日本新聞は3月4日、職員の死亡が公務災害に認定されたことを報じた。
■屋久島町営牧場 過重労働死問題 記事一覧
花咲か爺さんの、ここ掘れわんわんは掘ると宝物が沢山出てくる物語だが、屋久島町は掘ると不祥事がざくざく出てくる。
嘆かわしい状況、子供達に渡せない島になってしまった。
町民一丸となって何とかしなくては未来は無い。
こうも次から次へと新たな不祥事が出てくる屋久島町役場という組織は、一体どうなっているのでしょうか。
南日本新聞までもが報じたこの現実に対し、荒木町長、日高副町長、幹部職員及び職員は一体何を思うのでしょうか。
さらに、非常勤の会計年度任用職員である河野通孝法務事務専門員は、この事実を突きつけられてもまだ屋久島町役場を弁護するのでしょうか。
「雑談」だと思い対応し無かった。
こんなふざけた話しはありません。
職責を果たして無い、恥ずかしくて言葉に出来る事ではありません。
上が上なら、下も下。
こんな不様な行政いつまでもほつとく訳にはいきますん。
断捨離しましょう。
この町の町長以下町議含め役場の職員達は一体何を考えながら毎朝目覚めているのですか?
自分の生活しか考えていないとしか到底思えません
公僕の理念なんて何処にも無い 輩達は直ぐにでもお辞めなさい‼️
今更、この町の町長以下町議含め役場の職員達に何を期待します?
後を絶たない不正の数々…それを擁護する多数の町議ら。
この島にはモラルも常識も善悪区別など皆無ですよ。
投票した有権者にバカの立候補者、どっちもどっぢです。
先祖代々から血縁関係の繋がりだから「臭い物には蓋、三猿」なんです。
町民の1/3が移住者(常識者)でもならない限り正常な町政は無理です。
先日13:30に役場行ったら総合受付は留守、向かいの窓口の女性職員は見て見ぬふり。
思わず『役場はまだ昼休みか?』にやっと別窓口職員が出てきた。
こんな姿見ても職員のやる気ないのが見て取れる。
『休まず遅れず働かず』今後の屋久島町役場スローガンです。
有権者1さん
言い当て妙❗素晴らしい❗
この島には地場産業がありません。
空港拡幅事業も群がる土建・建設業者にしたら「棚ぼた」ですから、
推進派の人間を町長にしなけりゃ儲けにならず。
『自分らに金が落ちれば誰でも良い』んです。
不正追及の某町議は議会終了後、罵詈雑言の嵐であったとか。
単に不正した町長や町議を刷新しても「地元発展収入増の模索すること」を真剣に考えるべきです。
観光事業者も「いつまでも世界遺産の島、屋久島に胡坐をかく」でなく、子供孫世代のことを考えることが必須。
現に再訪者は減少傾向なことが調査結果に出ています。