勤務記録の改ざん指示 町「課長でなく係長」 屋久島町営牧場 過重労働死問題
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屋久島ポスト – The Yakushima Post
遺族「過重労働があったのか自治体で調査すべきだったが一向に成されず、提訴せざるを得なくなった」
2019年8月に屋久島町営牧場で町職員の田代健さん(当時49)が公務中に死亡したのは、長時間の過重労働が原因などとして、田代さんの遺族が屋久島町(荒木耕治町長)を相手取り、約7000万円を求めて提起した損害賠償請求訴訟――。
NHKは10月19日夜、遺族側の代理人らが同日午後に記者会見したのちに、鹿児島地裁に訴状を提出する様子などを報道した。
■NHKニュース
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荒木候補の最近の広報誌に「弱い者に寄り沿い味方になる」と言うような言葉があったが、恐らく
この提訴を見据えた上で、先手を打ったのだろう。時既に遅しである。
何事も日頃である。自分の内面に持ち合わせてなければ、表には出て来ません。
それが今回のケースを招いたのである。
行政の管理は杜撰であり、住民に寄り添う心さえも無ければ、何の取り柄もありません。
またも継続の行政であれば、可哀想なのは住民である。阻止したいものである。
ご意見さん!弱気ですね、荒木の再選阻止どころか絶対、絶対あってはなりません、万が一があったら屋久島は沈没しますよ!